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ECサイトを作るなら、Apple PayやAmazon Payなどの決済サービスを導入すべき!

2017.08.27

ECサイトは決済機能の充実が商品の販売に大きく影響する

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商品を販売している方の中には、ECサイトを制作したいと考えている人も多いかと思います。そのECサイトの中で重要なポイントの一つに決済機能があります。もちろんユーザーの欲しい商品であるという前提になりますが、どの決済機能を実装しているかによって商品の販売に大きく影響してきます。



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例えば銀行振込だけの決済機能が入っているECサイトの場合、ユーザーが商品を購入しても銀行振込が行われないケースが出てきます。このような場合、運営側は銀行振込が行われることをチェックしておかなければなりませんし、せっかく購入意欲を持っていただいたお客様にお手間を取らせてしまう事になりますね。そこでクレジットカードなどの決済サービスを入れておくことで、瞬時に決済が行われますので、運営側もユーザー側も手間がかからずに商品の売買ができるようになるのです。


ECサイトでApple PayやAmazon Payを搭載すると個人情報の入力が不要!

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さらに便利な決済サービスとしては、Apple PayやAmazon Payなどのサービスです。これらの決済サービスを入れておく最大のメリットは、初めて訪れるユーザーが商品を購入する際も、



個人情報の入力が不要



ということです。通常、商品を購入する際には、住所、氏名、メールアドレスなど、様々な個人情報を入力する必要があるかと思いますが、それらを全て飛ばして決済できるメリットがあります。これはAppleやAmazonに登録している個人情報を使って決済することで、新たに個人情報を記載するプロセスを省略しているのです。

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まとめ

このようにいかにユーザーにとって便利な状態のECサイトを作ることができるかという点は、商品の販売に大きく影響してきます。弊社ECサイトでも様々な決済サービスを導入しておりますので、興味のある方はお問い合わせください。

https://machomen.jp/shop